何か急に昔の彼氏のイラッとすることを思い出した。

カップル時代

ぼけらーっとネットを見ていたら、なんか急に昔の彼氏のことを思い出しました。
きゅ~ん♪とときめくような話じゃなくて、くっだらない話。

カップル時代

20代のころ付き合っていた彼氏が、会社の女性パートや社員さん数人に対して
ぶつくさ言っていたんです。
「女ってパートだからって簡単に休みを取るんだよな~。うらやましいよ」
「普通急な休みで職場に迷惑をかけたならば、旅行とかの有給キャンセルすれば
良いのに行くんだよ、ホントに参るよ」などなど。

職場の雰囲気がどんな風か分からなかったし、穴埋めで色々と大変な思いをして
いるんだろうなーと思って「そりゃ大変だねぇ」と言って聞いていました。

その後、私の職場で年末にインフルエンザの子が出て、年末も私が代わりに
出勤になったことがあったんです。
それを彼氏に言うと「えー、俺、年末ようやく休めたから旅行計画しようと
思っていたのに。お前、休めない?」って言われたんです。

……会社のパートさんは休むのダメで、自分の彼女には休めって言うんかい!!

私が冷静に「自分の会社で女性が休んだ時大変な思いをしたんでしょ?」と
言ったら諦めてくれましたが、あれには呆れました。
きっとこの人が旦那だったら、子供が熱出した時に私がどんなに会社で忙しくても
「えー、俺仕事休めねぇし、お前休めよ」とか平気で言っていたんだろうなw

うーん、イラッとするw

クラスの人気者だと思ったら、実は嫌われていた理由とは?

クラスメイト

私が中学生の頃には色々と個性的な人がいました。
中には皆の人気者的な存在の女生徒がいました。
その子はクラスの学級委員で、リーダーシップを発揮していて、いつもクラスの中心的な存在でした。

私も席が近かったりしていたので仲良くしていたのですが、
一緒に遊んだりするほどではありませんでした。

しかしある時、とある友達から聞いた話で、その子は実は周りの人たちから嫌われていたのです!

クラスメイト

あんなに人気者の子なのになんで嫌われているのか本当に疑問でした。
詳しく話を聞いてみると、どうやらその子は自己中なのだそうです。

恐ろしいことに、いつも一緒に行動をしている友達が、
その人気者の陰口を話しているのを見ると、
女の子は怖いなぁ…と自分も女ながら思ってしまいました(笑)。

そもそもクラスの人気者(中心人物)なのに何故嫌われてしまったのか…?

実はそういう人は、

「自分!自分!」

という気持ちで話をしているのだそうです。

とにかく自分の話をしたくて相手の話をあまり聞かないという人が多いようです。
なので段々と周りの人たちも嫌に思ってしまうのだそうです。

やはり人気者の人は、無意識に自分が目立ちたいと思ってしまうのですね。
なのでついつい自分の話をしてしまうのです。

それと、もう一つ嫌われる人の特徴として、イライラしたり、気持ちのアップダウンが激しい人。
女性に多いですよね。

ですが、実は、最近これって、PMSっていう症状のひとつでは?と気づきました。

PMSとは、月経前症候群の別名で、生理前になるとイライラして怒ったり、鬱のようになったり、突然泣いたり。。。
このマジでめんどくさいPMS、情緒不安定だけでなく、腹痛や下痢、胸の張りとかもあるみたい。
女子ならPMSについて知っておいて損はないので、ぜひ、読んでみてください。
もしかしたら、自分もPMSかもしれないと思うところが、いくつか当てはまります。

なので、PMSでイライラ、気持ちのアップダウンは、責めらんないと思いました。

さて、では逆に人気者ではないけれども人から好かれる人の特徴としては、
自分の話というよりは、相手の話をしっかり聞いてあげる人が多いようです。

人の役に立ちたい、人のために何かしてあげたいと思う人は、
無意識に人の話に耳を傾ける傾向にあります。
そして周りの人からは「良い人だな」と思ってもらえるのです。

もし人から好かれる存在になりたいと思うのであれば、
人の話をしっかり聞いて、役に立ちたいという気持ちを持つことが大切です。
やはり誰からも好かれる本当の人気者になりたいものですよね!

知らずに使ってない!? 相手をイラッとさせてしまう口癖とは?

いらいらする

皆さんの中には普段何気なく使っている口癖があると思います。
また周りの友達にもこんな口癖があるよなぁと思うこともあるのではないでしょうか?
しかし中にはどうしてもイラッとしてしまったり、気になったりする口癖があるようなのです。
そこで今回は聞くとちょっとイラッとしてしまう口癖についてご紹介していきたいと思います。
自分の口癖が気になる方はぜひチェックしてみてください。

いらいらする

まずはちょっと気になる…という口癖です。
喋る前に「えー」とか「まぁ」とか言う人は一度気になるとずっと気になってしまうという意見であったり、
「だよねだよね!」という言葉を繰り返し使っている人を見ると内容よりも気になってしまうという意見がありました。
これらの口癖はやはり無意識に使ってしまいがちな言葉です。
イラッとするというよりは、口癖に気になってしまうという傾向があるようです。
ぜひ会話をする時は気をつけてみてください!

また他にも今時風な言葉です。
「~的な」という言葉本当に嫌い。日本語として成立してないと思うという意見であったり、
「マジで」「ウケる」という言葉は耳障り。たまになら良いけど頻繁に使われるとイライラするという意見もありました。
若者言葉として代表的な言葉ですが、やはりイラッとする人はいるようです。
よく使われる言葉ですが、頻繁に使うのは避けた方が良いかもしれませんね。

他にもオフィスでよく使われる言葉もありました。
「でも」とか「だって」という言葉が気になる。否定ばっかりで話していて疲れるという意見であったり、
「どうせ~」と言う言葉は言い訳の言葉にしか聞こえないからあまり好きじゃないという意見もありました。
仕事中についつい使ってしまいそうな言葉も、やはり気になるという人がいるようです。
ネガティブになりそうな言葉は避けた方が良いでしょう。

このように普段何気なく使われている口癖の中には相手をイラッとさせてしまう言葉があるようです。
無意識に使ってしまいがちな言葉なので、皆さんもぜひ気をつけておきましょう!

それって褒め言葉? なのにイラッとする言葉とは?

イラッと

相手は褒めてくれているのかもしれないけれど、
こちらにするとそれが意外とイラッとするといった経験はありませんか?

イラッと

そのイラッとする言葉は人それぞれ違うようです。
なのでもし自分が相手を褒めても、相手がイラッとする可能性もあるのです。
あなたはうっかりそういう褒め言葉を言っていないでしょうか?

では実際にイラッとされる言葉というのはどのようなものか、見てみましょう。

まずは「真面目ですね」という言葉です。

「真面目だねと言われると、頑固でつまらない人だと思われているのかなと思う」

「典型的なA型だねと言われると、几帳面過ぎだよと遠回しに言われているようでイラッとするという」

という意見がありました。

「真面目だね」というのは聞くと褒め言葉のように聞こえますが、
それを逆に気にしている人が聞くとイラッとする言葉になってしまうようです。

次に、「芸能人のあの人に似ている」という言葉です。

「一回芸能人の●●さんに似ていると言われたが、その芸能人が嫌いだったのでイラッとした」

「芸能人は芸能人で自分は自分なので、似ていると言われても微妙…」

という意見がありました。

芸能人に似ていると言われると綺麗な人というイメージがありますが、
その芸能人が嫌いだったりするとイラッとされてしまうようです。

他にも、容姿にまつわることも取り上げられていました。

「明らかに太っているのに「痩せる必要ないよ」と言われると、明らかにお世辞っぽくてイラッとする」

「背が小さくて可愛らしいねと言われたが、背が小さいことを気にしていたのでイラッとした」

という意見もありました。

容姿のことに関して褒めるのには十分な配慮が必要だったりします。
相手が意外と気にしてることだったりすることがあるので、うっかりイラッとさせてしまうこともあるようです。

実際に褒めたつもりでも、相手をイラッとさせることはよくあることです。
それは逆もしかりで、皆さんの中にも褒めてるのだろうけどそれはイラッとするという言葉があると思います。
相手が気にしていそうなことはなるべく話題に出さないように心がけることが大事です。

痛っ!「自分かわいい!」と思っている人の特徴とは?

かわいい?

口では何も言っていなくても心の中で自分がかわいいと思っている女性は実は多いです。
そういった女性は無意識に色々な特徴があるものですが、
周りの女性をイラッとさせていることは多々あります。

では自分のことがかわいいと思っている女性はどのような特徴があるのでしょうか?

かわいい?

まずはSNSで自撮り写真をたくさん載せている人です。

「ちょっとかわいいポーズをとって自撮りをしている女性は絶対自分のことかわいいと思っている」

「ブログを見ると自分の写真ばかり載せているのを見るとイラッとする」

という意見がありました。
自分のことをネット上に掲載するというのは相当な勇気が必要です。
それを数多く行っている女性は少なからず自分に自信があるのでは?とイラッとされる要因になるようです。

次に、モデルをしている女性です。

「モデルさんのほとんどは自分のことかわいいと思っていると思う」

「自分のことがかわいいと思っていないとモデルなんてできないと思うから」

という意見もありました。
最近では読者モデルなど身近な人がモデルになることも多くなりました。
その中で堂々とモデルをしているというような女性は、やはりどこかで自分がかわいいと思っているのではないかと思われているようです。

他にも写真を撮ることが大好きな女性であったり、
カワイイ絵文字や顔文字をたくさん使っている人は「私ってかわいい!と思っている」と思われているようです。

やはり自分のことをかわいいと思っている女性は少なからずこういった行動をとっているようですね。

もちろん自分に自信があるというのはとても素晴らしいことだと思います。
ですが中にはそういう行動にイラッとする、嫌味に感じる、という人もいるようなので、
こういった行動は程々にしておくのが無難かもしれません!

ちなみに、自分のことをかわいいと思っている人が恵比寿に住んでいたりすると、かなり確信になることがありますよね。
恵比寿という街は、恵比寿横丁にしろ、おしゃれなカフェにしろ、エステにしろ、なんか鼻につくようです。

そんな恵比寿で、脱毛に通っている女性は、やはり相当美意識が高そう。
どいうエステで脱毛しているかというと、このサイトが参考になります。
脱毛、恵比寿で安心・駅チカ・安いおすすめエステ! | http://www.d-ebisu.com/

エステばかりかと思いきや、広尾プライム皮膚科、ジュエルクリニックのような医療レーザー脱毛も人気があるよう。
さすが、脱毛の料金も高そうで、イラッとします。

街で見かけたイラッとする“バカップル”の行動とは?

カップル時代

皆さんは街中で見かけたカップルの行動を見てイラッとしたことはありませんか?
私もしょっちゅうイラッとしているのですが(笑)。
というより、何故ここでそんな行動が取れるの?と呆れてしまいます。

そこで今回は世の中の女性が実際に見てイラッとしたいわゆる“バカップル”の行動をご紹介いたします。

バカップル

まずは改札でイチャイチャしているカップルです。

「ラッシュで混雑しているのに、改札前でイチャイチャしていて邪魔で仕方なかった」

「改札の前でキスをしているカップルは本当に見苦しい」

いう意見もありました。
私もよく改札前でこういった行動をとっているカップルを見かけます。
多分別れ際で寂しい気持ちになっているんだろうなとは思いますが、
色々な人が行き交う場所でもあるので、やっぱりこういったイチャイチャ行動は控えてほしいものです。

次に、電車の中でイチャイチャしているカップルというのも挙げられていました。

「電車の中でイチャイチャと体を触り合っているカップルを見た時はげんなりした」

「満員でもないのにドア付近に立っていて、抱き合っているカップルがいてイラッとした」

という意見もありました。
こちらも改札と同様、様々な人がいる場所です。
なのでこういった行動を見て不快に感じる人も多いです。
電車の中でもこういった行動は控えてほしいものですね。

他にも、

「歩きながら体を触っているのを見た。“バカップル”だった」

「大声でどっちがお互いのことをより好きかというような内容の会話をしていてイラッとした」

という意見もありました。

仲良しなカップルは見ていてとても微笑ましいのですが、
度が行き過ぎている“バカップル”にはやはりげんなりしてしまいます。
公共の場でこういったイチャイチャ行動はなるべくやめてほしいものですね…。

要注意! ネガティブな言葉、無意識に使っていませんか?

ネガティブ

ふとした時に人の口癖がすごく気になるという経験をしたことはありませんか?
一度気になってしまうと、最後まで気になってしまい、
中にはずっとイラッとするという人もいるようなのです。

では実際にイラッとする人の口癖はどのようなものなのかをご紹介していきたいと思います。

ネガティブ

まずはネガティブな言葉です。
事ある度に、

「でも○○だし」

と言い訳まがいのような言い方をしている人はダントツで嫌われているようです。

「だって~」

とか、

「でも~」

という言葉の後は大抵否定的な言葉がきます。
だから、聞きたくないという意見までありました。

ついつい無意識に使ってしまいがちなこの言葉たちですが、
人によってはこれらのネガティブな言葉にイラッとするということもあるようです。
否定的なイメージを受けやすいので、なるべく使わないようにしたいものですね!

他にも、頻繁に言われると嫌な言葉もあります。

・「疲れた」と事ある度に愚痴を言う後輩にイラッとする

・「もう帰りたい」「辛い」というマイナスの言葉を何度も聞くと、こちらも気が滅入ってしまうのでやめてほしい

という意見もありました。

確かにため息と一緒につい言葉に出てきてしまいがちな言葉ですが、
ネガティブな言葉なので、あまりにも頻繁に言っていると、聞いている方もイラッとするようですので気をつけましょう。

他にも、

・「何でも良い」という言葉は嫌い

・無難な返事だとされている「なるほど」という言葉がイラッとする

という意見もありました。

このように、イラッとする口癖というのは様々なものがありますが、大体が「ネガティブな言葉」に分類される言葉だということがおわかりいただけたのではないでしょうか。

どれもついつい無意識に使ってしまいがちな言葉ばかりなので、
もしかしたら、皆さんもこういった口癖を使っているかもしれません。

ネガティブな言葉はなるべく使わないように意識していきましょう!

友達よりも彼氏を優先する女性にイラッとする女性多数!

彼氏

あなたは友達よりも彼氏を優先させるタイプですか?
それとも、友達を優先させるタイプですか?

これってかなり難しい問題ですよね?

ですがやはり、友達よりも彼氏を優先する女性にイラッとする女性が多数いるのが現実なのです。

彼氏

先日、大学の同期の飲み会へ行ってきました。
先生も出席されるので、ほとんど全員参加の飲み会だったのですが、
二人ほど欠席をしていました。
一人の欠席理由は仕事の都合上で参加ができないということだったのですが、
もう一人の欠席理由は彼氏と過ごすからという理由だったのです。

最初は遠い所に住んでいる彼氏が帰ってくるのかなと思い、
特に気にしていなかったのですが、どうやらそうでもないようです。
お互い近所に住んでいていつでも会える状況なのに、彼氏を優先したという話を聞きました。

しかもこの飲み会は随分前から計画されていたもので、皆それぞれ予定を合わせていました。
その中でこういった理由での欠席に、さすがにイラッとする女性多数だったようです。

まだ私たちだけなら良いのですが先生も来ている飲み会だったので、
余計にそういった不満が積もったのかもしれません。
その同期の状況がどういう状況なのかはわからないので、一概に非難できませんが、
どうしてこちらを優先できなかったのかなとちょっと思ってしまいました。

改めて考えると人間関係というのは本当に大事なものなんだなと思います。
彼氏だけではなく友達や恩師との関わりも大切にしていくべきなのかなと改めて思いました。

イラッとする?しない?~「自慢話」はどこまでOKか?

自慢話

この間ネットの某掲示板で「自慢話はどこまでOKか」という話になりました。

例えば自慢話って、本人は自慢していないつもりでも、
聞いている方が「自慢」と捉えれば自慢話になっちゃうことありますよね?

そんな「自慢話」はどこまでOKなものなのでしょうか?

自慢話

たとえば、

「この間イタリア行ってきたんだけどさ、○○が美味しかったよ♪」

っていう会話を

『……この間はハワイだったわよね、いつも海外旅行に行っているって自慢かしら?』

ってイラッとする人もいれば、普通の世間話として聞けちゃう人もいますよね。

海外旅行の話しかしないって言うならば、自慢関係なく

「……またその話?」

ってイラッとするときもあるだろうし、話し方とかニュアンスとかタイミングとか、
いろんな条件で自慢か自慢でないかというのは決まるような気がします。

私は、自慢話なのか自慢話じゃないのか、
こういったグレーゾーンは全く問題なく聞ける方です。

そして本人が明らかに自慢として言っている場合でも、明るい自慢なら笑って聞けます。

「ちょっとちょっと嬉しいから自慢聞いて~!うちの子○○大会で優勝したのー!」

的な自慢です。

しかし、明らかに自慢で絶対に嫌なパターンがあります。
それは「人と比べる自慢話」です。

例えば上記の海外旅行の件だと

「えー?○さんって一度も海外旅行行ったことないの?
絶対に行く方がいいってー!私この間イタリア行ってきたんだけどさ、食事が美味しくて!
あ、この間のハワイも最高だった!」

みたいな言い方の自慢話です。

何故自分の自慢をするのにわざわざ人を下げるんだろう?ってイラッとしてしまうのです。

そして最大に苦手なのは、

「人と比べて自分は不幸なのよ自慢」!

ちょっとした愚痴に対して、

「えー、そんなの大したことないじゃん!うちなんかね~」

って私の方が可哀そうアピールをする人!

この嫌なパターンは、ほとんどの人が聞きたくないものではないでしょうか?

なんにせよ、人と比べるのはやめましょう。
他人をイラッとさせますし、何より自分も辛くなります。

「この人とは一緒にカラオケに行きたくない!」と思われる理由は?

マイク

カラオケの楽しみ方というのは様々なものがあります。
友達同士でワイワイ楽しく歌うのも良いですし、1人カラオケでストレス発散させるのも良いです。

しかし実際、友達とカラオケに行った時に、この人とは二度とカラオケに行きたくないと思われる理由があるようです。
ではその特徴とはどのようなものなのでしょうか?

まずは、マイクをずっとはなさない人です。

マイク

「自分の曲をどんどん入れてずっと歌っている人はいやです」

「誰かが歌っていても勝手に入ってくる人とは、もう一緒にカラオケ行きたくない」

という意見もありました。

やはり皆でカラオケに来ているなら、マイクは平等に持っておきたいもの。
そんな中、1人でずっとマイクを持っているようだと、イラッとするという人が多かったです。

また逆に「全く歌わない人とは一緒にカラオケに行きたくない」というパターンもありました。

「「私は歌いたくない」と言って全然マイクを持たない人も困る」

「ずっとテンションが低く、誰かが歌っていてもスマホばかり見ている人はもう誘いたくない」

という意見もありました。

マイクを持ちすぎるのもよくありませんが、全く歌わないというのもよくありませんよね。
テンションが低かったりすると、周りの空気も悪くなるので、苦手でも少しは歌うように意識しておきましょう。

また他にも、

「マイナーな曲ばかり歌う人とは一緒に行きたくない」

「歌いながら泣き出す人には引いた」

という意見までありました。

カラオケは皆で楽しむ場所ですが、こういった行動が見えてくると、
周りの空気も段々と重たくなってきてしまいがちです。

皆が楽しめるような雰囲気作りを是非心がけていきたいものですね!